LOOKな自転車 - MTBルック自転車
ルックな自転車。メーカーのLOOKじゃないよ。
自分の趣味を自重していた ねごさんだけど。あまり我慢しすぎるのも良くないということで、ぼちぼち自転車をいじったり、乗ったりしている。
ビンディングシューズの漕ぎ方を研究したり、ライトを改造してみたり、スポークのテンションを調整したり…。
当分、自転車改造に出せる費用は無いだろうと諦めていたんだけど、以前チェックしていた外国の通販サイトに、テクトロRL520の在庫があるじゃないか!日本の通販サイトにはどこも在庫がなくて、諦めていたんだけど、換金しようにも円高で日本円にできない手持ちのドル残高があったので、ドロップハンドル化に必要なものを注文してみた。
・ドロップハンドル
・クイルアダプター
・ステム
・ブレーキレバー(TEKTRO RL520)
・バーテープ
変速レバーは、ミノウラのエクステンションバーに、グリップシフトを取り付けして、今回は我慢することにする。いつかは、STIレバーにしたいなー。
届いたら、ぼちぼち改造して、ここに載せるからね。
ビンディングシューズの漕ぎ方を研究したり、ライトを改造してみたり、スポークのテンションを調整したり…。
当分、自転車改造に出せる費用は無いだろうと諦めていたんだけど、以前チェックしていた外国の通販サイトに、テクトロRL520の在庫があるじゃないか!日本の通販サイトにはどこも在庫がなくて、諦めていたんだけど、換金しようにも円高で日本円にできない手持ちのドル残高があったので、ドロップハンドル化に必要なものを注文してみた。
・ドロップハンドル
・クイルアダプター
・ステム
・ブレーキレバー(TEKTRO RL520)
・バーテープ
変速レバーは、ミノウラのエクステンションバーに、グリップシフトを取り付けして、今回は我慢することにする。いつかは、STIレバーにしたいなー。
届いたら、ぼちぼち改造して、ここに載せるからね。
PR
avisports A-101の販売元のカホーからメールが届いた。
おやおや珍しいなと、メールを読んでみると、avisports A-101で走行中にハンドルが抜ける事故があったようだ。
ここに詳細が載ってるよ
ここにも載ってるよ
ここに事故状況を説明しているニュース動画があるよ
avisports A-101に限らず、自転車に乗る前にはちゃんと整備をしないとね。
特にねごさんの様に自転車を改造してる人は、なおさら気をつけないと。
【追記】
avisports A-101の様な、MTBルック車に手間暇かけて改造したり、整備する人は非常に珍しいと思う。
一般的には、MTBルック車を通勤・通学用だったり、近場までのチョイ乗り用と割りきって、壊れたら買い替えするような気持ちで購入するんだろうな。
そういう人は、できるだけ手間暇かけないし、お金もかけない。
そうすると、街中でよく見かけるサビサビのチェーンで平気で走行している自転車になり、尚更調子が悪くなる。
チェーンなら、錆びて、漕ぎが重くなって、鉄粉を撒き散らすだけで済むけど、変速機なんて、こまめに調整してあげないと、あっと言う間に調子悪くなる。
当然整備が必要な訳だけど、整備ができない(できないと思い込んでいる)か、面倒な人は、自転車屋さんに整備依頼をすることになる。
街の自転車屋さんだって、そういった格安自転車のことは知っているわけで、自分の店で買われたものでない自転車が持ち込まれたら、いい気分はしないだろう。
それでも、顧客取り込みのチャンスと思って、親切に対応する場合もあるだろうけど、依頼するほうもちょっと気がひける。
そんな悪循環で自転車からちょっと距離を置きたくなって、整備不良のまま乗っているって事があるんじゃないだろうか。
ということで、取止めの無い文章を書いちゃったけど、安くても、高くても、自分が命を預けて乗るものなんだから、整備は重要だよねということを書きたかった訳なんだけど、うまく書けないなー。
また後で追記しよう…。
おやおや珍しいなと、メールを読んでみると、avisports A-101で走行中にハンドルが抜ける事故があったようだ。
ここに詳細が載ってるよ
ここにも載ってるよ
ここに事故状況を説明しているニュース動画があるよ
avisports A-101に限らず、自転車に乗る前にはちゃんと整備をしないとね。
特にねごさんの様に自転車を改造してる人は、なおさら気をつけないと。
【追記】
avisports A-101の様な、MTBルック車に手間暇かけて改造したり、整備する人は非常に珍しいと思う。
一般的には、MTBルック車を通勤・通学用だったり、近場までのチョイ乗り用と割りきって、壊れたら買い替えするような気持ちで購入するんだろうな。
そういう人は、できるだけ手間暇かけないし、お金もかけない。
そうすると、街中でよく見かけるサビサビのチェーンで平気で走行している自転車になり、尚更調子が悪くなる。
チェーンなら、錆びて、漕ぎが重くなって、鉄粉を撒き散らすだけで済むけど、変速機なんて、こまめに調整してあげないと、あっと言う間に調子悪くなる。
当然整備が必要な訳だけど、整備ができない(できないと思い込んでいる)か、面倒な人は、自転車屋さんに整備依頼をすることになる。
街の自転車屋さんだって、そういった格安自転車のことは知っているわけで、自分の店で買われたものでない自転車が持ち込まれたら、いい気分はしないだろう。
それでも、顧客取り込みのチャンスと思って、親切に対応する場合もあるだろうけど、依頼するほうもちょっと気がひける。
そんな悪循環で自転車からちょっと距離を置きたくなって、整備不良のまま乗っているって事があるんじゃないだろうか。
ということで、取止めの無い文章を書いちゃったけど、安くても、高くても、自分が命を預けて乗るものなんだから、整備は重要だよねということを書きたかった訳なんだけど、うまく書けないなー。
また後で追記しよう…。
たぶん、MTBルックだからという訳ではないのだろう。
タイヤの太さが、その要因の殆どを占めるのだと思う。
昨日、仙台では珍しく、大雪が振った。
用事を済ませて、帰宅しようとしたら、一面真っ白になっており、視界を遮るような雪が降り続いていた。台車に大荷物を積んで、バックパックにも重い荷物を積んだ状態で、雪の夜道を走った。
周りには、突然の雪に見舞われた、ママチャリや通勤快速車が多くいたが、そのどれよりも、ねごさんの乗っているavisports A-101は快適に走っているように見えた。
後輪、26x1.95。前輪26x1.5。
この太さは伊達じゃない。やっぱり安心感がある。
それから、重いということも雪道では、プラス要素になる。
雪道のMTBルック車、みなさんも試してみては?
それから…。
ちょっと家族が病気になって、自転車にお金をかけることができなくなっちゃった…。
ということで、ロード購入計画は頓挫してしまった訳ですな。
ゴールデンウィーク明けのロングツーリングもたぶん中止になるかも。
タイヤの太さが、その要因の殆どを占めるのだと思う。
昨日、仙台では珍しく、大雪が振った。
用事を済ませて、帰宅しようとしたら、一面真っ白になっており、視界を遮るような雪が降り続いていた。台車に大荷物を積んで、バックパックにも重い荷物を積んだ状態で、雪の夜道を走った。
周りには、突然の雪に見舞われた、ママチャリや通勤快速車が多くいたが、そのどれよりも、ねごさんの乗っているavisports A-101は快適に走っているように見えた。
後輪、26x1.95。前輪26x1.5。
この太さは伊達じゃない。やっぱり安心感がある。
それから、重いということも雪道では、プラス要素になる。
雪道のMTBルック車、みなさんも試してみては?
それから…。
ちょっと家族が病気になって、自転車にお金をかけることができなくなっちゃった…。
ということで、ロード購入計画は頓挫してしまった訳ですな。
ゴールデンウィーク明けのロングツーリングもたぶん中止になるかも。
20kmほど走ってきたので、ちょっとだけインプレッションを書くよ。
いつものトレーニングコースを通って、スピードが乗りやすい直線で最高速度を測るつもりで出かけようとしたところ、奥さんに「帰りに猫のえさ買ってきてー」とお使いを頼まれたので、バックパックを背負って出発。
最高速を測る直前に、何気に漕ぎ方を変えてみたら、なんだかいい感じのコツをつかんだので、それを試してみた。
そうしたら、これが凄い。
その直線では、せいぜい37km/hぐらいしか出したことがなかったのに、
41km/hの最高速度をマークした!
しかも、向かい風で、服装はコートを着て、バックパックを背負った状態。
いつもは、トレーニングウェアを着ているので、明らかに条件が悪い。
さらに、まだまだ速度を伸ばせそうな余裕が感じられた。
ペダリングが上手くなれば、45km/hぐらい行けるんじゃないかな。
やっぱりビンディングペダルって凄いんだなー。
それから、以前50km/hをマークした場所でも、最高速度を測ったら、こっちは47km/hだった。
で、ちょっとしたコツっていうのは、よく基礎練習でやる、もも上げのこと。ビンディングペダルと、SPDシューズの連結感を感じたくて、思いっきりももをあげたら、ぐんっと前に進んだので、おお!これはっ!と試してみた訳だ。
今回の最高速度計測では、足首を上手く使えなかったので、踏む、押す、引く、引っ張るを、なめらかに連携できるようになれば、もっと速度が上がるはずだ。
ねごさんは、「踏む」と、「引っ張る」しか使えてない。
それから、引き足を使うとサドルへの負荷が高くなり、お尻が痛くなりやすいみたいだ。
色々と試行錯誤してみないとなー。
いつものトレーニングコースを通って、スピードが乗りやすい直線で最高速度を測るつもりで出かけようとしたところ、奥さんに「帰りに猫のえさ買ってきてー」とお使いを頼まれたので、バックパックを背負って出発。
最高速を測る直前に、何気に漕ぎ方を変えてみたら、なんだかいい感じのコツをつかんだので、それを試してみた。
そうしたら、これが凄い。
その直線では、せいぜい37km/hぐらいしか出したことがなかったのに、
41km/hの最高速度をマークした!
しかも、向かい風で、服装はコートを着て、バックパックを背負った状態。
いつもは、トレーニングウェアを着ているので、明らかに条件が悪い。
さらに、まだまだ速度を伸ばせそうな余裕が感じられた。
ペダリングが上手くなれば、45km/hぐらい行けるんじゃないかな。
やっぱりビンディングペダルって凄いんだなー。
それから、以前50km/hをマークした場所でも、最高速度を測ったら、こっちは47km/hだった。
で、ちょっとしたコツっていうのは、よく基礎練習でやる、もも上げのこと。ビンディングペダルと、SPDシューズの連結感を感じたくて、思いっきりももをあげたら、ぐんっと前に進んだので、おお!これはっ!と試してみた訳だ。
今回の最高速度計測では、足首を上手く使えなかったので、踏む、押す、引く、引っ張るを、なめらかに連携できるようになれば、もっと速度が上がるはずだ。
ねごさんは、「踏む」と、「引っ張る」しか使えてない。
それから、引き足を使うとサドルへの負荷が高くなり、お尻が痛くなりやすいみたいだ。
色々と試行錯誤してみないとなー。
