LOOKな自転車 - MTBルック自転車
ルックな自転車。メーカーのLOOKじゃないよ。
もう3月だというのに、仙台は大雪…。
毎年、3月の中旬頃に大雪になるのは恒例のことなんだけど、今年の雪は例年の比ではなかったなー。ちょっと降りすぎだよ。
せっかく、ドロップハンドル化してハンドルまわりがキレイになったのに、汚れるじゃないかっ!なんて思いながら、雪道をドロップハンドルで走ってみたよ。
いやー、これは怖い。ハンドルの幅が狭いせいなんだろうけど、思ったとおりに操作できないよ。
でこぼこした雪道では、微妙なハンドル操作で、カウンターを当てながらバランスを取るんだけど、横幅が狭いドロップハンドルでは、その微妙な力加減が難しいね。
自転車を覚えたての子供みたいにフラフラしちゃうよ。
慣れの問題なのかもしれないけど、フラットバーに戻したくなるね。
それから、変速レバーが遠いのは、きついよ。やっぱり手元で操作できた方が断然いいね。手元に変速レバー欲しいなー。右側だけでも、STIレバーにしたいなー。
もっとも、これも慣れの問題なのかもしれないけどね。
さてさて、実はフロントディレイラーを操作するシフトレバーが壊れちゃった。
というか、最初に取り付けたときに壊してたのね…。
バーハンドルに付ければ、グリップで外側から抑えられるから問題なかったんだけど、今みたいに、外側の押さえがない状態だと、シフターの握る部分が、ぽろっと外れてしまう。
かといって、いつでも外れるかというと、そうではなくて、アウターの位置に回した時だけ、外れるんだよね。
アウターに入れようとすると、手で握る部分が、すっぽりと取れてしまう。
インナーとセンターポジションには、しっかりシフトチェンジできるんだけどね…。
走行中に、シフターの手で握る部分を落としちゃったら、もうシフトチェンジできなくなってしまうので、アウターに入れないように我慢してたんだけど、やっぱり不便なんだよね。それで、シフターを取り寄せてみた。
シマノのTOURNEYグレードで、SL-TX30-LNっていうシフター。
ついでに、リアディレイラー用の、SL-TX30-7Rっていうのも一緒に注文した。
SL-TX30-LNは\490。SL-TX30-7Rは\500。安いもんだね。
明日、というか今日だけど。装着してみよっと。

毎年、3月の中旬頃に大雪になるのは恒例のことなんだけど、今年の雪は例年の比ではなかったなー。ちょっと降りすぎだよ。
せっかく、ドロップハンドル化してハンドルまわりがキレイになったのに、汚れるじゃないかっ!なんて思いながら、雪道をドロップハンドルで走ってみたよ。
いやー、これは怖い。ハンドルの幅が狭いせいなんだろうけど、思ったとおりに操作できないよ。
でこぼこした雪道では、微妙なハンドル操作で、カウンターを当てながらバランスを取るんだけど、横幅が狭いドロップハンドルでは、その微妙な力加減が難しいね。
自転車を覚えたての子供みたいにフラフラしちゃうよ。
慣れの問題なのかもしれないけど、フラットバーに戻したくなるね。
それから、変速レバーが遠いのは、きついよ。やっぱり手元で操作できた方が断然いいね。手元に変速レバー欲しいなー。右側だけでも、STIレバーにしたいなー。
もっとも、これも慣れの問題なのかもしれないけどね。
さてさて、実はフロントディレイラーを操作するシフトレバーが壊れちゃった。
というか、最初に取り付けたときに壊してたのね…。
バーハンドルに付ければ、グリップで外側から抑えられるから問題なかったんだけど、今みたいに、外側の押さえがない状態だと、シフターの握る部分が、ぽろっと外れてしまう。
かといって、いつでも外れるかというと、そうではなくて、アウターの位置に回した時だけ、外れるんだよね。
アウターに入れようとすると、手で握る部分が、すっぽりと取れてしまう。
インナーとセンターポジションには、しっかりシフトチェンジできるんだけどね…。
走行中に、シフターの手で握る部分を落としちゃったら、もうシフトチェンジできなくなってしまうので、アウターに入れないように我慢してたんだけど、やっぱり不便なんだよね。それで、シフターを取り寄せてみた。
シマノのTOURNEYグレードで、SL-TX30-LNっていうシフター。
ついでに、リアディレイラー用の、SL-TX30-7Rっていうのも一緒に注文した。
SL-TX30-LNは\490。SL-TX30-7Rは\500。安いもんだね。
明日、というか今日だけど。装着してみよっと。
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ボトムブラケットの辺りから、たまにカコンという音がするようになった。
BBが緩んだのかと思って、玉押し調整をしたものの、まだ音がする…。
分解してグリスアップもしてみたけど、まだ音がする。
うーむ…。これはカセットBBに交換するしかないかなと思うわけだけど、
右わんが外れないんだよね。
でも、もう一回やったら外れるかも…。
ってことで、右わん外しにチャレンジしてみた。
でも、やっぱりダメだった…。これは自転車屋さんに持ち込むしかないかな…。
そんな事を考えていると、今度は後輪のスポークが一本折れてた…。
だいぶ前に、一本折れているから、そろそろ折れてもおかしくないと思っていたから、
すぐに発見できたわけだけど、この調子でポキポキ折れ始めると怖いなー。
スポークは予備が残っていたので、早速交換した。作業時間1時間20分。
今回も、リアギアが外れなくて悪戦苦闘した。
「前ってどうやってはずしたんだっけ…。そうだハンマーで叩いたんだっけ。」
しかし、ハンマーで叩いても外れない。オイオイこれじゃ、右わんと同じ状態になっちゃうぞなんて焦っていたら、振りぬけという言葉を思い出した。
そうだ、ハンマーを振り抜くくらいにやらないとダメなんだった…。
そして、KURE5-56を吹いてから、振り抜いてみた。
そうしたら。あっさり外れた。やっぱりコツっていうのは、なんどもやっていないと忘れちゃうよね。またいつか、忘れないように、ここに書いておくよ。
いいか、ハンマーは振りぬけ。
リアギアさえ外れれば、あとは簡単。
タイヤ、チューブを外して、スポークを交換して、また組み付けて、最後にホイールの振れを調整するだけ。
うむ!ちょっとスキルがあがった気がする。
BBが緩んだのかと思って、玉押し調整をしたものの、まだ音がする…。
分解してグリスアップもしてみたけど、まだ音がする。
うーむ…。これはカセットBBに交換するしかないかなと思うわけだけど、
右わんが外れないんだよね。
でも、もう一回やったら外れるかも…。
ってことで、右わん外しにチャレンジしてみた。
でも、やっぱりダメだった…。これは自転車屋さんに持ち込むしかないかな…。
そんな事を考えていると、今度は後輪のスポークが一本折れてた…。
だいぶ前に、一本折れているから、そろそろ折れてもおかしくないと思っていたから、
すぐに発見できたわけだけど、この調子でポキポキ折れ始めると怖いなー。
スポークは予備が残っていたので、早速交換した。作業時間1時間20分。
今回も、リアギアが外れなくて悪戦苦闘した。
「前ってどうやってはずしたんだっけ…。そうだハンマーで叩いたんだっけ。」
しかし、ハンマーで叩いても外れない。オイオイこれじゃ、右わんと同じ状態になっちゃうぞなんて焦っていたら、振りぬけという言葉を思い出した。
そうだ、ハンマーを振り抜くくらいにやらないとダメなんだった…。
そして、KURE5-56を吹いてから、振り抜いてみた。
そうしたら。あっさり外れた。やっぱりコツっていうのは、なんどもやっていないと忘れちゃうよね。またいつか、忘れないように、ここに書いておくよ。
いいか、ハンマーは振りぬけ。
リアギアさえ外れれば、あとは簡単。
タイヤ、チューブを外して、スポークを交換して、また組み付けて、最後にホイールの振れを調整するだけ。
うむ!ちょっとスキルがあがった気がする。
ドロップ化にあたって、ポジションを考えてから部品を注文したのだけど、実際に実物が届いてみないと本当に正しい選択だったのか分からないよね。ちょっとドキドキな感じ。
購入したドロップハンドルは、幅が40cmのイーストン EA50 ERGO。
ステムは、角度が10度で長さが60mmと短めの、ITM Racer。
今、avisports A-101で高速走行中は、90%くらいの時間はバーエンドバーを握っているので、この位置にブレーキレバーがあると、非常に都合がいい。
そこで、ドロップ化した際に、ブラケットの位置が現在のバーエンドバーと近い位置に来ることを想定して、短いステムを注文した。
ステムが短いと格好悪いって言われるらしいけど、組み付けてみたら以外と格好いいかもよ。
肝心の部品は、発送はされたものの、まだイギリス国内にあるらしい。届くのは来週の月曜くらいかな。
購入したドロップハンドルは、幅が40cmのイーストン EA50 ERGO。
ステムは、角度が10度で長さが60mmと短めの、ITM Racer。
今、avisports A-101で高速走行中は、90%くらいの時間はバーエンドバーを握っているので、この位置にブレーキレバーがあると、非常に都合がいい。
そこで、ドロップ化した際に、ブラケットの位置が現在のバーエンドバーと近い位置に来ることを想定して、短いステムを注文した。
ステムが短いと格好悪いって言われるらしいけど、組み付けてみたら以外と格好いいかもよ。
肝心の部品は、発送はされたものの、まだイギリス国内にあるらしい。届くのは来週の月曜くらいかな。
